2010年3月27日土曜日

【報告】近建青『平成21年度第6回定例会議(京都)』に行ってきました

平成21年度もあと少しで終わります。
4月から平成22年度が始まるのなら、多分この日が21年度の最後の建築士会活動になるのでしょうか。



近畿建築士会協議会青年部会
『平成21年度第6回定例会議(京都)』


◇日時:2010年3月27日(土) 13:00~17:00
◇場所:京都府建築士会会議室(建設会館別館4階)

  13:00~14:00  各委員会
  14:00~17;00  定例会議
  17:30~19:30  懇親会

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この日は新旧の入れ替えがあり、会場に着くなり「情報ネットワーク委員会」の垣内委員長より「委員会資料」と「近畿あーきてくと2010」の写真を手渡されました。

これが何を意味しているのかは・・・



2010年3月27日(土) 
13:00~

小委員会スタート・・・のはず。
(私はまだ、京都には着いていません)
14:00~
定例会議スタート・・・のはず
(この頃、実は私は勉強会に出席するため神戸に)
15:45~
休憩に入る頃なのですが・・・
(予定では30分だけ勉強会に出席してから、神戸に向かうはずだったのですが、まだ神戸に居ました)
17:00頃
会議終了間近
(この頃私は、阪急電車に揺られながら一路京都へ)
今年度最後の会議だというのに、結局遅刻のまま欠席となってしまいました。
大体の内容は、先日の正副部会長+委員長会議でわかっていたとは言え、さすがにこれは申し訳ないことをしたと反省しております。
ただ、この日兵庫からは副委員長二人が出席していましたし、勉強会に出席することは事前にお伝えしていましたので、お許し下さい
【言い訳にしか聞こえませんが・・・】

17:30~
懇親会スタート
程なくして、私もようやく合流。
この日は、新旧入れ替えの歓送迎会もかねていましたので、この会には、どうしても出席しないと。
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こんな感じで、盛り上がってます。
冒頭の写真にもありましたが、この場で、「情報ネットワーク委員会」の垣内委員長から、「次年度の委員長は任せます」なんて言われてしまいまして。
ということで、来年は、情報ネットワーク委員長として、近建青を盛り上げていきます。
情報発信を通じて、建築士会に対する認識度を上げていけるようにするのはもちろんの事、それ以外にも、幾つか考えていることがあるので、実現出来るように他の委員の皆さんと一緒に頑張ります。
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懇親会も終盤に入り、ざっくばらんな雰囲気になってきました。
楽しい時間はあっという間にすぎるもの、
お開きの時間が近づいてきました。
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飯田相談役から、締めのあいさつ
のつもりでしたが、急遽飯田相談役からの指名により
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今期で、近建青を卒業されます、伏見相談役が最後の締めをすることに
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みんなも立ち上がって
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「よぉ~!」
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「パチンッ」
最後は一本締めで、見事に締まりました。


7月の滋賀会議から始まり、奈良、兵庫、和歌山、そしてこの日の京都と近畿各地を会議で廻らせていただきました。
委員の皆さんと時には激しく、そして時には和気藹々といろんなことを話し合ってきました。
兵庫の青年委員会とは違った雰囲気の中で、本当に良い経験をさせていただきました。
私は、来年度も引き続き近建青へ出向させていただきます。
いろいろな意味で更に成長できるように、取り組んでいきたいと思います。
卒業される委員の皆様、お疲れ様でした。
そして
「本当にありがとうございました。」
また、どこかでお会いできたら、幸いです。
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本文とは何の関係も写真ですが、
この日もいつもどおり夜は更けていくのでありました。

【報告】『建築紛争に関する勉強会』に出席してきました(2)

3月27日に行われた勉強会に出席した神戸支部の荒川部会長からの報告となります




建築紛争に関する勉強会 Part6
『建築設計契約と専門家の説明義務』に参加して


                      
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                      (社)兵庫県建築士会神戸支部青年部会
                                 部会長 荒川直樹



建築紛争Part6「契約について」に参加しての感想
実際にあった紛争事例を基に 弁護士 宇仁先生の解説を交えての勉強会であった。
机の形状がロ型の会議型だった為に、参加者の方々の表情も見れ、大変分かり易く、有意義な時間を過ごす事が出来ました。
普段は他人の話と考えがちな、訴訟問題ですが、痛感した事は、常に裁判が起きた際に自分を守るための準備をしておかなければならないという事です。
幾ら契約書に細かな約款や特記事項を記載しても、素人である お施主様側が聞いていない、理解していないと言われると、専門家である我々の説明不足となる可能性が高いとの事でした。
その為に、CAD図面の上書きをしないとか、議事録、日報を保管する等、事前の対応策が重要であるとの事でした。宇仁先生の言葉で印象的だったのは「書面は赤面しない」と言うお話です。何事も紙で残す。
消費者保護が強くなっているこの時代だけに、防御策が必要だと思いました。
それでなくても、仕事そのものの絶対数が減っているこの時代。設計士にとってはどんどん厳しい状況が増すばかりです。
あー大変だなあというのが正直な感想です。
この勉強会をご準備頂いた方々、本当にお疲れ様でした。良い勉強になりました。


荒川部会長、どうもありがとうございます。
今回の勉強会で得た知識を神戸支部青年部会の皆さんに、そして青年委員会の中で、詳しく伝えていってください。
業務に必要な情報を共有することこそ、建築士会に期待されている『メリット』の1つなのですから。
(あまり「メリット」の話をするのは好きではありませんが、あえて使わせていただきました)
今後も一緒に多くの情報を得る努力をしていきましょう

【報告】『建築紛争に関する勉強会』に出席してきました(1)

本部事業委員会主催の勉強会に出席してきました。



建築紛争に関する勉強会
『建築設計契約と専門家の説明義務』


◇日時:2010年3月27日 15:00~17:00
◇場所:神戸市立勤労会館(神戸市)

◇講師:宇仁美咲弁護士(岡本正治法律事務所)

◇主催:(社)兵庫県建築士会 事業委員会

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「兵庫県建築紛争」なんとも仰々しいタイトルですが・・・



2010年3月27日(土) 14:30頃
会場に到着
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「神戸市勤労会館」
神戸市には、もうひとつ「勤労文化会館」なるものが存在しますので、「本当にこっちでよかったかなぁ」などと不安になりつつ、会館の中に入ると、
「兵庫県建築紛争」
と予定表に書かれていましたので、ほっと一安心。
2010年3月27日(土) 15:00
定刻になるのを待って、勉強会は開会。
まずは事業委員会の井上委員長が今回の勉強会を開催するに至った経緯を説明。
「一般に建築設計請負契約は、設計図書の作成及び引渡しを目的とする請負契約と解される」
との判例が出たことを受けての勉強会であることを説明されました。
建築業界に携わる者としては、非常に興味深い内容です。
今回の判例はまだ、判例事集にも載っていないそうなので、そう考えると、プレミアムな勉強会だったと思います。
(出席していて良かった)
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講師である宇仁弁護士を中心に、全員が対面形式に座り、宇仁弁護士が説明される内容をとても理解しやすい勉強会でした。
勉強会の内容は、
・訴訟にいたった経緯
・判決の解説
・更に詳しい解説
といった内容でした。
詳しい内容報告は、プレミアムな勉強会ということで伏せておきますが、とても得ることの多かった勉強会でした。
新聞や雑誌から読み取る内容でも、弁護士の先生に解説してもらうと受け取る印象は全然違ったものとなり、今までの理解が甘かったことに気づかされました。
「設計業務は請負契約だ」とショッキングに捉えていましたが、「本当の問題は別のところにあるのだと思う」との解説にうなずかされるばかりでした。
今回の勉強会には、青年委員会からも、神戸の荒川部会長、そして阪神の吉川委員が出席されており、注目度の高さを示していたのではないでしょうか。
これからも、こうような勉強会には、積極的に出席していきたいと思います


事業委員会の皆様、そして宇仁美咲弁護士
すばらしい勉強会をありがとうございました。

2010年3月26日金曜日

【報告】阪神支部の青年部会と理事会に出席してきました

3月25日(木)、3月26日(金)と二日続けて会議漬けです
(3月24日のCPD委員会も入れると三日続けてになりますが・・・)



『阪神支部青年部会・月例部会』

◇日時:2010年3月25日(木) 19:00~22:00
◇場所:西宮市民交流センター

◇内容:
   ・諸々の報告事項
   ・研修旅行について
   ・来年度に向けての新事業の提案


・この日より、新入部員が参加することになり、部会として活気あふれる会議となりました
・新事業についても、幾つか提案があり、今後の活動が楽しみです。
・がんばりましょう

『阪神支部 理事会』

◇日時:2010年3月26日(金) 18:30~20:00
◇場所:尼崎市小田公民館

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◇内容:
   ・22年度総会について
   ・21年度事業の総括
   ・その他


・雑談の中で、最近の建築裁判について非常に興味深い話を聞く事が出来ました。




両日の会議に出席された部員の皆さん、そして理事の皆さん
本当にお疲れ様でした。

いつものように「がんばりましょう」と言うのはおこがましいので、

本日は
「私も頑張らせていただきます。」
で今回の報告を締めくくります。

2010年3月24日水曜日

【報告】『第9回継続能力開発(CPD)制度特別委員会』に出席してきました

いよいよ、CPD制度のオープン化は目の前です。
本当に大丈夫なのでしょうか?



『第9回継続能力開発(CPD)制度特別委員会』

◇日時:2010年3月24日(水) 18:30~20:00
◇場所:(社)兵庫県建築士会事務局会議室

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今日も岡崎委員長を中心に内容の濃い会議でした



本日の議題
・H21年度専攻建築士審査について
・H21年度末更新対応について
・オープン化について
・その他
となっています。
「H21年度末更新対応について」では、多くの時間をとって話し合われました。
ひとまず対応策も決まりましたので、該当される方は各支部のCPD委員に問い合わせてみては
そして、毎度のことですが、「オープン化」についての協議。
いよいよ、4月1日より新制度が導入されるとの事なのですが、順調に動き出すまでにはもう少し時間がかかりそうな気がします。
しかし、3月19日(つい先日のことですね)に新制度の規定も決まりましたので、前進していることに間違いはありません。
公式な発表があるまで、内容についてはお伝えできませんが、その日ももう直ぐだと思います。
しばらくお待ち下さい。
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正式な発表があってからになりますが、青年委員の疑問にもごのブログを通じて答えていければと考えています。

2010年3月14日日曜日

【社支部】体験学習イベント『流氷にふれてみよう』が開催されました。

(社)兵庫県建築士会 社支部青年部会では

「環境」に対しても真剣に考えています。



シベリアからの旅人(たびびと)
『流氷にふれてみよう』


◇日時:2010年3月14日(日) 午前10時~午後3時
◇場所:三木市「道の駅みき」1階正面玄関ホール
◇参加費無料

◇主催:社団法人兵庫県建築士会 社支部
◇後援:三木市教育委員会
◇協力:
     社団法人北海道建築士会 宗谷支部、
     網走市経済部観光課観光振興係、
     財団法人ひょうご環境創造協会、
     北海道立オホーツク流氷科学センター

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(社支部青年部会の皆さん)


それでは、今回は、私が報告してみようかと



2010年3月14日(日) 14:00頃
山陽自動車道「三木・小野IC」を降りて国道175号線を明石方面に走っていると、見えてきました
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道の駅みき(現在リニューアル工事のようです)
立派な「道の駅」だなぁと感心しつつ、駐車場に車を停め、会場に向かってみると
一際目に付く看板が
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社支部青年部の方と、流氷がお出迎え
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ここは、道の駅の玄関の外なのですが、ここで来場者のハートをグッと鷲づかみにして、会場内に引き込もうという心憎い演出。
すっかり社支部青年部の皆さんの術中にはまってしまいました。
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流氷は自由に触ることが出来ます。
子ども達は、「冷たい」と言いながら嬉しそうに触っていました。
道の駅本館の中に入ってみると
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たくさんの子ども達が、親御さんと一緒に、真剣にクイズに取り組んでいました。
流氷や、地球温暖化など「環境」に関するクイズに答えることで、いま地球に起こっている様々な環境問題に目を向けてもらおうという、またしても心憎い作戦。会場に集まった子ども達は、またしても社支部青年部の術中にはまっている様子。
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クイズに答えると、
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「こども環境白書2009」がもれなくもらえます。
本の内容を見させてもらいましたが、「世界の環境ニュース」に始まって「地球温暖化」、「持続可能な社会」「自然共生社会」など、盛りだくさんの内容で大人でも結構楽しめる内容になっていました。
こんなことなら、真面目にクイズに答えて、貰っておくべきだった・・・
会場内には、多くのパネルも展示されており、パネルを順に見ていけば、自然と流氷のしくみがわかるという優れもの。
このブログをご覧の皆様に特別大公開!!!
順番は上から1段目左から右へ、続いて2段目左から右へ、そして3段目左から右へとなります。
(サムネイルをクリックすると大きくなりますので、読めると思います)
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しっかり勉強できましたか。


ぶらぶらとしているのも何なので、社支部青年部の皆さんに混じって受付に座ってみました
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優しい笑顔で皆さんをお出迎え
流氷も触らせていただきました
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橘田部会長とともに・・・
遊んでいるようにしか見えませんか?
楽しんでいるだけです。
ちなみに私達が持っている流氷は、
橘田部会長が持っているのが、「宗谷の流氷」
私が持っているのが、「稚内の流氷」となります。
どこがどう違うかって?
「そんなの僕には、わっかな~い(わからない)」
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ちょっといびつな形が「稚内」
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四角い形が「宗谷」だと、橘田部会長から説明を受けたのですが、
「それって単なる切れ方(割れ方)の違いですやん。」
まぁ、あまり深い事は気にしないで・・・
会場内には、ソーラーカーが
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太陽に当てると本当に動き出すんですよ。
結構面白かったですよ。


さてさて、後半はちょっとふざけながらの報告になってしまいましたが、社支部青年部会さんのアットホームな雰囲気にすっかり調子に乗ってしまいました(お許しを~)
2010年3月14日 15:30頃
本日のイベントも終了です
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撤収中の社支部青年部会の面々
充実感と達成感に、酔いしれる暇もなく、せっせと後片付けを行います
イベントを終えた「流氷」たちは、三木市内の小学校や特別支援学校へ出張します。
三木市内の小学生達、待っててねぇ。
(最後になりますが)
「会場に貼られていたポスター」
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社支部青年部会では、これと同じチラシを三木市内の全ての小学校に配布したそうです。
「環境」について、多くの人に興味を持ってもらうのと同時に、私達「建築士会」にも興味を持ってもらう。私達「建築士会」を知ってもらうという意味では、本当に有意義な活動だと思います。
と同時に、今回のイベントでは地元三木市の教育委員会、財団法人ひょうご環境創造協会そして、北海道建築士会・宗谷支部、稚内市役所、オホーツク流氷科学センター、等々様々な方々と協力しあいながら事業を進めていく事が出来ました。
「人とのつながり」を活動ポイントとして掲げている兵庫県建築士会青年委員会として、これほどの財産はありません。目にはみえませんが、きっと、いつの日か、この経験が役立ってくると思います。
ところで、兵庫県建築士会と北海道建築士会との接点はいつ生まれたのでしょう?
橘田部会長に話を聞くと、さかのぼること6年前の平成15年10月24日に場所は北海道とは真反対の九州は宮崎にて、
(とここで『ピン』ときたあなたはよほどの建築士会通です)
第46回建築士会連合会全国大会・「宮崎大会」の会場でたまたまテーブルを一緒にした両者が意気投合して、それから流氷を通じての交流がはじまり、今に至るそうです。
先輩達が残してくれた「つながり」という財産を、常に進化させながら守っていく。立派な事だと思います。
今回は、事業を体験させて頂くことで、多くのことを学ばせていただきました。
今回の経験を糧に、今後の建築士会活動をなかまと一緒に頑張ろうと思います。
社支部青年部会の皆さん、一緒にがんばりましょう。


おまけ
「道の駅みき」では、地元三木市の特産である「金物」がたくさん展示(販売)されていました
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職人の憧れ「三木の金物」、是非三木までお越しの際にはご購入を

2010年3月13日土曜日